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がん保険に入った経緯

"残念ながら父より若いおじさんが、還暦を待たずしてがんで亡くなりまして。それからがん保険の加入を考えるようになりました。

がんになると、入院や治療は長引きますし、仕事も難しいですし、再発の危険も考えないといけないですよね。その時入っていた医療保険だけではまかないきれないと思いまして。

加入を決めてから、いろんながん保険の資料を請求して検討しました。何しろ決して生活も楽ではないので、できるだけ低い保険料で、必要最低限の補償が得られるように、と思って。3人に1人はがんになるそうですが、残りの2人に入ったら、幸せなことですが、保険料が無駄になりますし。

結局、アフラックのフォルテというものに加入しました。代理店経由で、通常の半額の保険料と補償額、そして、歳を取ってからの保険料の払い込みはキツいだろうと、65歳払込終を選びました。

今思うと、後から良い商品が出てくるかもしれないので、乗り換えられるよう終身でも良かったかな、とも思います。一人で決めちゃいましたが、よくある保険の相談などで、相談して決めても良かったかもしれませんね。"

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